医療的視点で身体の使い方を見直す
肩や腰の不調があると、運動を始めること自体が不安になるものです。
TRESOでは、医療国家資格トレーナーが姿勢・関節の動き・筋肉の使い方を確認し、
身体に負担がかかりにくい運動から丁寧にサポートします。

TRESOの医療的アプローチは、痛みがある部分だけを見るのではなく、身体全体の動きや姿勢のクセを確認することから始まります。
肩こりや腰痛の背景には、猫背、反り腰、股関節の硬さ、肩甲骨の動きにくさ、体幹の弱さなど、さまざまな要因が関係している場合があります。
TRESOでは、解剖学・機能解剖学の視点をもとに、運動を通じて身体の使い方を整えるサポートを行います。

まずは無理に負荷をかけるのではなく、身体の状態を確認します。
そのうえで、ストレッチ、体幹トレーニング、姿勢改善エクササイズ、軽い筋力トレーニングなどを組み合わせ、身体に負担がかかりにくい動き方を目指します。
痛みや違和感がある場合は、その日の状態に合わせてメニューを調整します。
※TRESOは医療機関ではなく、診断・治療を行う場所ではありません。強い痛み、しびれ、急性症状がある場合は、医療機関の受診をおすすめします。
TRESOでは、医療国家資格トレーナーが身体の状態を丁寧に確認し、
負担の少ない運動から一緒に始めます。まずはお気軽にご相談ください。