
気がつけば5月も後半。新生活の疲れが出たり、気温の変化で体調がゆらぎやすくなったりするこの時期、「なんとなく身体がだるい」「呼吸が浅い気がする」「気分がスッキリしない」と感じていませんか?
実はその不調、姿勢の乱れ=“ゆがみ”が原因かもしれません。
■ 姿勢の乱れは、心と体のあらゆる不調のスタート地点
現代人の多くが、知らず知らずのうちに猫背・反り腰・巻き肩などの姿勢不良を抱えています。
それにより呼吸が浅くなったり、血流が滞ったり、筋肉のバランスが崩れて、肩こり・腰痛・疲労感へとつながっていきます。
特に女性は、家事や育児、デスクワークなどで無意識に「前かがみ姿勢」が習慣化してしまいがち。
「姿勢が整うだけで、こんなに体が軽くなるんですね!」という声は、TRESOでも本当によく聞きます。
■ 今こそ、自分の体に“向き合う”タイミング
岐阜市のパーソナルジムTRESOでは、医療国家資格をもつトレーナーが、ひとりひとりの姿勢や生活習慣に合わせてサポートします。
無理なトレーニングではなく、「ゆるめる・整える・鍛える」の3ステップで、体を本来のバランスへ導いていくのが特徴です。
・整体に行ってもすぐ戻ってしまう
・ジムはなんとなくハードルが高い
・自分だけで何をしたらいいかわからない
そんな方にこそ、“セミパーソナルで丁寧に整える”TRESOのスタイルを体験してほしいと思っています。
■ 姿勢が変われば、呼吸も変わる。気分も前向きに
実は「姿勢とメンタル」はとても深くつながっています。
背すじが伸びると、自然と呼吸が深くなり、自律神経が整い、気分まで明るくなります。
運動が苦手な方でも、少しの意識とサポートがあれば、体は確実に変わります。
“何かを始めたいけど迷っている”という方は、この5月後半が大チャンスかもしれません。
【まとめ】
姿勢を整えることは、「がんばる」ではなく「自分を大切にする」こと。
今のあなたに必要なのは、ハードな運動より、**“ラクに整える習慣”**かもしれません。
ぜひ一度、体験してみてください。
少人数制・完全予約制なので、初心者の方でも安心です。
\LINEからいつでもご予約・ご相談受付中/
この記事の監修:岡田 榮二(EIGI OKADA)
岐阜店代表|理学療法士(国家資格)
岐阜市のパーソナルトレーニングジムTRESOで岐阜店代表を務める理学療法士。身体の動きを医療的な視点で分析し、一人ひとりに合わせて無理のない範囲で身体づくりをサポートします。
保有資格・経歴
理学療法士(国家資格)/中部学院大学 卒業(2018年)。リハビリに8年従事し、整形外科・スポーツ分野を中心に、小児以外のほぼ全科で臨床を経験。指導では「対応する方は全員、自分の家族だと思って向き合う」「相手の些細な反応も見逃さない」ことを大切にしています。
専門・得意領域
姿勢・動作の分析/運動再開のサポート/腰・膝・肩まわりのコンディショニング/運動が苦手な方・久しぶりの方への導入
※当ジムは医療機関ではなく、診断・治療などの医療行為は行いません。※効果には個人差があります。