
■「前より体が硬くなった気がする…」そのサイン、見逃さないで!
年齢や運動不足、姿勢のクセなどで、体は少しずつ硬くなっていきます。
実際、TRESOに通われている方でも「昔より前屈ができなくなった」「肩が動きにくい」と感じて来られる方がとても多いです。
■体が硬いと何が起こる?
- 血流が悪くなり疲れが抜けにくい
- 姿勢が崩れやすくなる
- 筋肉のバランスが崩れ、肩こり・腰痛を引き起こす
- 呼吸が浅くなりやすく、自律神経にも影響
「硬さ」は単なる柔軟性の問題ではなく、不調のサインでもあります。
■TRESOでのサポート内容
岐阜市のパーソナルジムTRESOでは、国家資格保有のトレーナーが体の状態をチェックし、
・姿勢と動作の評価
・動かしやすくするストレッチや筋膜リリース
・呼吸を使ったやさしい動きの習得
を通じて、無理のない範囲で柔軟性を取り戻していくお手伝いをしています。
「痛いストレッチは苦手…」という方も安心して取り組めます!
■まとめ:柔軟性は、年齢に関係なく取り戻せる
「体が硬いからもう無理かな…」と諦めず、
今から少しずつ整えることで、体はちゃんと変わります。
まずはLINEでお気軽にご相談ください!
この記事の監修:岡田 榮二(EIGI OKADA)
岐阜店代表|理学療法士(国家資格)
岐阜市のパーソナルトレーニングジムTRESOで岐阜店代表を務める理学療法士。身体の動きを医療的な視点で分析し、一人ひとりに合わせて無理のない範囲で身体づくりをサポートします。
保有資格・経歴
理学療法士(国家資格)/中部学院大学 卒業(2018年)。リハビリに8年従事し、整形外科・スポーツ分野を中心に、小児以外のほぼ全科で臨床を経験。指導では「対応する方は全員、自分の家族だと思って向き合う」「相手の些細な反応も見逃さない」ことを大切にしています。
専門・得意領域
姿勢・動作の分析/運動再開のサポート/腰・膝・肩まわりのコンディショニング/運動が苦手な方・久しぶりの方への導入
※当ジムは医療機関ではなく、診断・治療などの医療行為は行いません。※効果には個人差があります。